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第四弾 G級装備構築編その1

そんなわけでやってまいりました第四弾。
今回はG級装備構築編ということで、スキル偏重主義、装備作成大好きマンである鬼灯が真面目に解説いたします。
猫殿はなんかあったら言ってね

猫殿「了解ですニャ!! あんたら、今回はご主人様が直々にお教えくださるニャ!! 気合い入れていくニャ!!」

猫A・B・C「ニャー!イエスニャー!」

そういうのいいんだけど・・・まあいいや。それじゃあまずは、G級における必須スキルについて解説していこうか。


☆G級必須スキル☆

第二弾で猫殿も話していたけど、G級ではこれつけてないと地雷カモ? というような、必須スキル的なものが存在します。

猫A「前も思ったけど、たかがスキルでそこまで言われることかニャ・・・(´・ω・`)」

そうは言っても、例えばみんながはがねのつるぎとかてつのたて装備してる中、一人だけどうのつるぎとかせいどうのたてとか装備してたら白い目で見られても仕方ないでしょ?

猫B「そ、そこまでの差になるのニャ!?(; ・`д・´)」

そこまでの差になるんです。というわけで必須スキルについて説明していきましょうか。


・剛撃3一閃3見切り5
これがG級における基本的な火力スキル群となります。一つ一つ説明していきましょう。
剛撃3は前も言ったけど武器倍率が50上昇する、攻撃力UP【絶大】と同効果を得られます。
次に一閃ですが、これも前に言ったように、会心時のダメージを上昇させる効果があります。
どちらも必要スキルポイントはそこまで多くはないので、発動するのはそれほど難しくはありません。

猫A「でも、剛撃はわかるけど、一閃は会心しないと意味がないニャ。そんなランダム性のあるものよりも、もっと武器倍率を上昇させるスキルを付けたほうがいいニャ(゚∀゚)」

とおもーじゃん?

猫A「イラッ」

実はG級以降では、会心率は基本的に100%、あるいはそれ以上になるものなんです。

猫B「ニャ、ニャにぃ!? は、ハードル高くないかニャ!?(;゚Д゚)」

そうでもないです。なにせ会心率を100%にするには、スキル的には2つあれば十分だからです。

猫C「ふ、2つニャ・・・? 見切りが会心率を上昇させる効果があることはわかるけど・・・」

はい、見切り+5で会心率は50上昇します。そして、件の一閃ですが、実はこれ自体にも会心率上昇効果が含まれています。

猫C「ニャんと!? い、いやまあ会心が出なければ意味のないスキルニャ・・・これくらいは予想済みニャ・・・どうせ5%とかその程度ニャ!!」

お、猫ちゃん鋭い。そう、一閃+1で会心率は5%上昇します。+3では20上昇しますけど。

猫C「・・・(´・ω・`)」

ともかくこれで会心率は見切り+5の50と一閃+3の20で70%。では残りの会心率はどうやって上げるのか?
その秘密は秘伝書と斬れ味にあります。

猫A「秘伝書・・・そういえばハンターさんがG級まで押し上げてもらっている間に何か貰ってたニャア・・・あれがなにかあるのかニャ?(`・ω・´)」

はい、秘伝書には様々な効果がありますが、今回重要なのは特殊効果というもの。これは、秘伝書を装備しているとき、会心率や防御力などを上昇させることができるのです。

猫A「会心率・・・こ、今度はどれくらい上がるのニャ!?( '▽')」

ふっふっふ。聞いて驚くなかれ。秘伝書の特殊効果はスキルランクが上昇するごとにその効力が上がりますが、なんと会心率上昇はデフォルトで20%なのです。

猫A「ニャ、ニャア・・・!? ぶっ壊れニャ!!(;・∀・)」

ですよねー。そんなわけで見切り+5の50に一閃+3の20、秘伝書の効果で20で合計90。残り10%は斬れ味です。

猫B「斬れ味が一体会心率にどんな効果があるニャ・・・?(;´・ω・)」

実は、斬れ味が白以上の武器は、会心率に10%の補正が加わるのです。

猫C「ぴ、ぴったり10%ニャ!!Σ(゚Д゚)」

はい、その通り。というわけで、見切り+5の50に一閃+3の20%、秘伝書の20%に斬れ味白以上の10%でぴったり100%になるわけですね。

猫A「まるで仕組まれた様ニャ・・・でも、ゲージに依存するなんてやりにくくないかニャ? 戦闘中に斬れ味が落ちちゃったらダメダメニャ(`・ω・´)」

G級での一線級武器はほとんどが長い紫ゲージ、あるいはそれにプラス少し短い空色ゲージを所有しています。G級では業物+2という斬れ味低下を防ぐスキルも必須スキルの一つなので、斬れ味が白未満になることはほとんどありません。

猫C「つまりG級では常時会心100%が当たり前と言うことかニャ・・・いままでの常識が崩れ去るニャ・・・(@ω@)ξ☆」

ちなみに、ガンナーの場合、斬れ味がないのでギリギリ90%、100%に届きません。このあたり閃転とか他のスキルで補うんだろうけど俺は剣士なのでそのあたりはノータッチです。

猫B「微妙に適当ニャ・・・(;´・ω・)」

多少ggった程度でいい加減なこと言うわけにもいかないしね。ごめんなさい。
ちなみに、見切り+5はスキルポイントが50必要と、少しハードルが高めですが、始種武器を使う場合は始種防具のスキルアップを使って見切り+4で緩和するとか、G級武器を使う場合は見切り+3にして、20%はシジルで強化する、とか言う手があります。
そんなわけで、見切りに関してはプレイヤーのテクニック次第なので、厳密に言うと火力必須スキルは剛撃3一閃3、となります。

猫A「なるほどニャア・・・(・_・」


・怒(ブチギレ)
これもどちらかと言うと火力スキル扱いとなります。火事場力と真根性の複合ですが、真根性については第二弾で説明したので今回は火事場力について。
体力が40以下のとき、武器倍率が1.5倍となります。下手に武器倍率を上げるよりもかなり攻撃力が増加するのです。

猫A「でも体力が40だニャんて・・・そんなの1撃で力尽きてしまいそうニャ・・・そんなリスキーなことしないで根性で耐えて回復してを繰り返したほうがいいんじゃないかニャ?(;´∀`)」

うーん・・・根性で耐えるゲーは高ランクになるほど難しくなるんだよね・・・。なにせ前にも言ったと思うけど、ただの突進でごりっと削られたりとか、防御力2000あっても体力150から一気に根性で1耐えたりする攻撃を連発してきたりするから、根性で耐えるゲーしてると攻撃できなくなるわ回復アイテムなくなるわでにっちもさっちもいかなくなるんだよ・・・。

猫B「G級クエストは恐ろしいニャア・・・(´・ω・`)」

というわけで、G級ではHR帯以上に回避やガードの重要性が高いんだね。
それと、G級クエストでは火事場力を多用する場面がままあります。これは、G級での装備は基本的に大量に素材を要求されるからです。そのために1つのクエストを高速回しすることがよくあります。野良の募集文とかでも火事場を要求されることもあります。

猫C「火事場はそこまでメジャーニャ・・・(;・∀・)」

まあ、さすがに★7クエストとか、その辺の高ランククエストで火事場を使うのは一部のプロハンターですが、低ランクのモンスターや、極征クエストなんかでは火事場で連戦するのは比較的メジャーです。落とし穴とか閃光玉、麻痺や怯みで完封するということもできますしね。
ちなみに、怒スキルは、下位が逆鱗、その上がブチギレとなっています。逆鱗とブチギレで異なるのは火事場+1か、+2かという点で、逆鱗でも真根性は発動するので、スキル構成的に火事場がいらない、と言う場合は逆鱗を発動させることでスキルポイントの緩和を図ることもあります。


・匠(斬れ味レベル+1)
文字通り斬れ味ゲージを1段階強化するスキルです。剣士はこれがなければ始まりません。しかし、匠そのものをそのまま発動している人はG級ではあんまりいません。

猫A「ど、どういうことだニャ・・・?(?ω?)」

ずばり、複合スキルを使う、ということです。
匠を含む複合スキルは代表的なもので2つ。“刀匠”“剣神”です。

猫B「け、剣神・・・!! なんだかかっこいいニャ!!(゚∀゚)」

でしょう? でも剣神についてはまた後で。いまは刀匠についてお話。
刀匠のスキルである真打、その+3は斬れ味レベル+1と、“攻撃力UP【絶大】”の複合スキルです。

猫B「ニャ!? 攻撃力UP【絶大】!?」

ふふふ、お気づきになられた様ですね・・・。
そう、メイン火力スキルである剛撃+3も攻撃力UP【絶大】と同効果。
つまり、剛撃3一閃3真打3一閃3とすることも可能なのです!

猫A「ニャるほど・・・でもそうなると剛撃+3を使う必要なんてないんじゃないかニャ?」

いいえ、第二弾を思い出してください。剛撃には+5まであるのです。そして+5では武器倍率が150も上昇するのです!!

猫C「で、でもその場合は斬れ味はどうするニャ・・・? 150からなくても十分と言うことかニャ?」

いえいえそんなまさか。剛撃を使用する場合も斬れ味レベル+1は必要です。そのあたり、真打+1を使うか、剣神を使うか、ただ斬れ味+1をそのまま使うかなどはプレイヤーの判断によります。

猫B「む、難しいニャア・・・」

とりあえず、構築のお話は後程。いまはだいたいこういうスキルが必要なんだな、と思ってください。
では次は防御系スキルについて。


・豪放
第二弾でも説明した、聴覚保護、耐震、風圧の複合スキルです。一応回避で咆哮や風圧を避けることもできますが、そのたびに回避していては攻撃の頻度が落ちてしまいます。行動の阻害を避け、攻撃の頻度を上げる、という見方をすれば、これもまた火力スキルと言えなくもないかもしれませんね。

猫A「む、無茶苦茶言ってるニャ・・・(;゚Д゚)」

まあさすがに冗談・・・いやまあ冗談とも言い切れないんだけどそれはともかくとして。これの有用性は見ただけでわかると思います。

猫C「確かに・・・これ一つで3つのスキルが手に入るのは大きいニャ・・・ちなみに必要スキルポイントはいかほどニャ?」

豪放+3で20必要ですね。これも+3にしては必要スキルポイントが少ない方ですので発動は苦労しないと思います。


・回避性能
えーこれについてはMHFにおける回避の基本について説明する必要があると思います。なおいまさらですが鬼灯は他シリーズをほとんどプレイしていないので「んなこたぁわかってる」という場合は大目に見てください。

B「初っ端っから逃げ道を作っていくニャ・・・でも回避性能って他シリーズにもあるニャ。そこまで重要スキルかニャ?」

はい。MHFにおける回避の重要性は他シリーズ以上だと思います。他シリーズ知らないけど。

猫A・B・C「・・・<○><○>」

あっ、そんな白目で見ないで!!
と、ともかく、何度も言う通り、G級高ランククエストではほとんどの攻撃が即死級です。それをひたすら食らっていたら攻撃する余裕もなく、ただひたすらにクエスト時間が長引き、最終的にはアイテムが切れて死を待つか、時間切れでクエスト失敗、なんてことにもなりかねません。モンスターの攻撃を回避するというのは、G級における必須プレイヤースキルなわけです。

猫B「ニャるほどニャア・・・確かに殴り合いは効率が悪そうニャ・・・」

そこで役に立つのがこの回避性能スキル。MHFにおいて、回避は“フレーム回避”という、回避モーションによって生じる無敵時間を使って回避するものですが、回避性能スキルはこの無敵時間を延長することができます。

猫A「ふむ!! ということは単純に回避がしやすくなるニャ!! これはわかりやすくすごいニャ!!(゚∀゚)」

でしょう?
ちなみにガードの出来る大剣やスラッシュアックスなんかでも回避しなければならない場面と言うのは存在します。回避性能は、ほとんどの武器で必要になるスキルなのです。・・・まあ、回避性能無くても回避できる人はいますけど。

猫B「台無しニャ・・・┐(´∀`)┌」


☆G級有用スキル☆
必須ってレベルじゃないけど、慣れていたら付けて言ったらいいんじゃないかなって言う便利で強いスキルたちを紹介していきます。


・剣神
やってまいりました剣神。こちらは斬れ味レベル+1、業物、剣術の複合スキルとなっています。

猫C「聞いたことあるスキルたちが並んでるニャ・・・3つの複合スキルと言うのはなかなかだニャ(ᐡωᐡ)」

カッコつけてる場合じゃないよ猫ちゃん!!
MHFでの剣術は他シリーズとは別物なんだよ!!

猫A「別物? いったいどういうことニャ・・・?」

MHFでは剣術は+1弾かれ無効の効果があります。こちらはまあそれほど特筆すべきものではないです。G級以降は斬れ味ゲージがインフレすることもあって弾かれることはあんまりないし。
しかし剣術+2では特殊な効果、すなわち攻撃2段ヒット効果が現れます。

猫B「に、2段ヒット!? 攻撃が2回連続になるニャ!?」

そうです。しかし1回の操作で2回分動く、というわけではありません。
1回のモーションで2回分攻撃がヒットするということです。

猫A「な、なんてスキルニャ・・・これこそ必須スキルではないのかニャ!? 火力がぐんと上がるニャ!!」

ちょっと待ってください。
確かに2段ヒットとは魅力的ですが、そのまま2段ヒットするわけではありません。
2段目のヒットは威力・属性値・異常値・スタン値が0.2倍となります。つまり、1回のモーションでの威力は1.2倍となるわけです。

猫A「む、むむむ・・・でもそれを考慮しても十分な火力スキルだと思うニャ・・・無条件で1.2倍だニャんて超お得ニャ!」

残念ながらデメリットも当然存在します。2段ヒット・・・つまり、攻撃が2回分当たるということは、その分ヒットストップも大きくなるということです。

猫C「ヒットストップ・・・? 初めて聞く言葉ニャ・・・」

まあわかりやすく言えば与えたダメージによって生じるディレイ、のようなものですね。
与えるダメージが多ければ多いほど、1回当たりのモーションの長さが伸びるということです。
そして剣術は2回ヒットする・・・つまり、ヒットストップも2回分かかってしまうということです。

猫A「そ、それが何か問題かニャ・・・?」

当然です。モーションの動きが遅くなるということはそれだけ時間当たりの攻撃回数が減るということ・・・ヒットストップの軽い武器ならまだしも、ヒットストップの重い武器では逆に火力低下につながりかねません。

猫B「むむ・・・悩ましいニャ・・・」

また、武器の攻撃中は基本的に他行動のキー操作を受け付けません。ヒットストップの重い武器で剣術+2を発動し、攻撃していたら、普通であれば攻撃後すぐに回避すれば避けられた攻撃も回避を受け付けなくて当たってしまう・・・なんてこともあるわけです。

猫C「回避の重要性を語られた後だと致命的っぽく思えるニャ・・・」

そんなわけで、剣神+2を発動する場合はヒットストップの軽い、片手剣や双剣、穿龍棍とかがおすすめ、となるわけですね。


・閃転
会心率のお話のときにちょろっと出てきたこちらの閃転。会心率+30%というなかなか美味しい効果がありますが、そちらは本命ではありません。
閃転はなんと、余剰会心率を武器倍率に変換するという効果があるのです。

猫A「む、むむ? それはすごいのかニャ?」

もちろんです。細かい計算式は割愛しますが、例えば上記の方法で会心率が100%ぴったりだった場合、そこに閃転を足すと130%、余剰会心率は当然ですが30%です。

猫B「ふむふむ・・・ということは武器倍率は30上昇するニャ!? すごいニャ!!」

いえいえ、実は武器倍率は38も上昇するのです!!

猫A「ニャ・・・!?」

細かい計算式は各々で検索していただくとして(おい)、これを上記の火力スキル、剛撃3と合わせると、武器倍率は88も上昇します。剛撃+4の武器倍率が80なので、剛撃3と閃転で剛撃4を超えることも可能なのです。

猫B「す、すごいニャ・・・」


・弱点特攻
肉質が35以上の部位に攻撃した時、肉質に+5の補正がかかります。

猫C「に、肉質・・・?」

まあ簡単に言えば弱点に攻撃したら、いつもより威力が上がります、というスキルですね。
攻撃部位に左右されますが、特にデメリットもないので、狙った部位を攻撃できる腕のあるハンターほどこのスキルを付ける傾向にあります。


・食事
早食いスキルが発動します。それほど魅力的なスキルと言うわけではありませんが、そこそこの中毒性があります。これがないと被弾後すぐに回復アイテムを使うと追撃で死んでしまうということも・・・。まあ、落ち着いて回避したあと回復すればいいんですが。


ほかにも上級者向けのスキルや、特殊な複合スキル、あとは武器ごとに必須とされるスキルなどがありますが、その辺は語っていくとキリがなかったり、あと俺が基本太刀しか使ってないので他の武器種については多くを説明できない、という理由からこの辺りにさせてもらいます。

猫殿「さすがご主人様ニャ!! とってもわかりやすかったニャ!!」

うん、ちょっと、猫殿は控えてもらっていいかな・・・。


☆スキルの構成☆
さていよいよスキルの構成・・・と行きたかったんですが、なんかすげえ喋りすぎてこの記事が馬鹿長くなりそうなので、これは第四弾その2で語ろうかと思います。

猫A「具体的なスキル構成を学ぼうとしてこれを見た人は徒労だろうニャ・・・」

はい、すんません。でも具体的にどんなスキルがあって、どんなスキルを付けるべきかっていうのはしっかり学んでおかないと、スキル構成はままならないから、これでいいんだと思います。

猫B「激しい自己弁護ニャ・・・」


☆締め☆
そんなわけでサクサク締めます。今回はG級における主要スキルの説明をしましたが、次回こそ、具体的なスキルの構築に話を持っていきたいと思います。それでは猫ちゃんたち、次回もちゃんと来てくれるかな?

猫A・B・C「いいともー猫殿「危険ニャア!!」


猫殿「そ、それでは皆様。しーゆーねくすとたいむ、ニャーッ!







猫殿「ご主人様はそういうネタを盛るのを自重したほうがいいニャ」
はいごめんなさい
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プロフィール

鬼灯

Author:鬼灯
MHF日記にリフォームしました
独断と偏見の多い内容となっています
画像は愛猫のエリザベスちゃん(通称猫殿)です

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